花雷 日記

夏は、花火を追いかけています。週末は、子供の頃から好きだった歴史的遺産を散策しています。デジカメ持って散策しています。同業者の方が結構いるので、お・ど・ろ・きです。
松代駅  2007.11.24





単式1面、島式1面の2面3線のホームと留置線を有するです。有人駅(駅員配置時間は7:00-21:00)。戦時中は不要不急線として休止される予定でしたが、松代大本営建設のために休止は返上され、貨物輸送に利用されました。留置線はその際に敷設されたものです。




| 花雷 | 景色 | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
雪の朝
さだまさし いやグレープ時代のデビュー曲的にタイトルになってしまいました。
雪が前日に降り翌日は快晴の朝
電車が遅れているんし知れないと思いいつもより早めに家をでました。
ついでに遠回りをして備後須賀神社によってみました。
木々に雪が付着して花が咲いたようにとても綺麗でした。

















 
| 花雷 | 景色 | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
xmas station
 


















| 花雷 | 景色 | 07:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
台場 2011.12.17
































 
| 花雷 | 景色 | 15:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
浅草羽子板市 2011.12.17


師走の17〜19日に、浅草寺境内で開かれる羽子板市は浅草の風物詩
羽子板市の起源は、古くは「邪気を跳ね返す板」として女の子の成長からを願う風習からきています。
現在のような浅草の羽子板位置は明治中期、毎年歳末に行われる浅草寺「歳の市」の主要商品として販売されていたのが始めといわれ。戦後の昭和25年頃には「羽子板市」の名で呼ばれ、歳末の風物詩として定着しました。














羽子板市で売られている押絵羽子板の起源はは、文化・文政年間(1804〜1829)頃からといわれ、江戸末期には歌舞伎の役者絵が画題となり江戸中心に現在に続いています。
羽子板の製作はかつては下谷周辺の下町に多くありましたが、関東大震災や戦災の影響でその多くが埼玉近郊に移転しています。












































 
| 花雷 | 景色 | 07:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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